A3とA4に折りたためるバインダーを探していたあなたへ!コクヨのヨハ-WR50Dが最適な理由

ガジェット

「A3でもA4でも使いこなせるバインダーを探している!」そんなあなたにぴったりのアイテムが、コクヨの「ヨハ-WR50D」です。現場での使用や外出先での書類作業に必要な機能をすべて備え、A3とA4のサイズを使い分けて快適に持ち運べるバインダー。実際に使用してみると、その便利さが実感できること間違いなしです。今回は、ヨハ-WR50Dの特徴や使い勝手について詳しくご紹介します。


1. A3もA4も使い分け!筆記面を広げて快適に作業できるバインダー

ヨハ-WR50Dの一番の特徴は、A3とA4のサイズを簡単に使い分けられる点です。これが特に便利なポイントで、A3サイズに広げれば、図面や大きな書類の作業を余裕を持って進めることができます。例えば、現場で大きな設計図やマップを使うときにも、広げて使えるので書きやすく、かつ効率よく作業を進められます。書類を広げた状態でも、しっかりとした安定感があり、筆記が非常にスムーズです。

一方、作業が終わった後や持ち運びをする際には、バインダーをA4サイズに折りたたむことができ、コンパクトに収納することが可能です。これにより、バッグの中でかさばらず、持ち運びも非常に便利になります。外出先や移動中の書類作業で非常に活躍する機能です。


2. 持ち運びも快適!ゴムバンド付きで風にも安心

ヨハ-WR50Dには、屋外での使用時に特に役立つゴムバンドが付いています。屋外で書類作業をしているとき、風が強くて書類が飛ばされてしまうことが多々ありますが、このゴムバンドがしっかりと書類を固定してくれるので、風にあおられて書類が飛ぶ心配がありません。特に、設計図や重要な書類を持ち歩く際には、この安定性が非常に重宝します。

さらに、このゴムバンドは表紙をしっかりと止めてくれる役割もあり、持ち運び時に書類が散らばることを防ぎます。屋外で作業をする際に、書類を風に気にすることなく作業ができるのは、意外と大きなメリットです。外のカフェや現場など、場所を選ばずに使用できるので、移動時のストレスを減らしてくれるアイテムです。


3. 丈夫で軽量!屋外使用にも耐える耐久性と使い勝手

ヨハ-WR50Dの表紙は、発泡PP(ポリプロピレン)製で、非常に軽量でありながら丈夫です。この素材は、外での使用に適しており、雨に濡れても安心。さらに、万が一落としてしまっても、耐久性が高いため書類が傷つくことなく、安全に使用できます。耐久性のある素材なので、長期間使用しても壊れにくいという特徴もあります。

このような軽量かつ丈夫な設計は、特に現場作業や屋外で頻繁に使用する人にとって大きなメリットです。また、バインダー自体がコンパクトで、デスクの引き出しにぴったり収まるサイズ感が魅力です。収納時に場所を取らず、すっきりと整理できます。長時間の使用でも疲れにくく、持ち運びやすさに優れています。


4. 便利な収納ポケットとペン挿しでさらに使いやすさアップ

ヨハ-WR50Dは、裏面に便利な収納ポケットが付いており、A4書類をそのままクリヤーホルダーに入れて保管できます。このポケットは、重要な書類やメモをすぐに取り出せるように整理するのに最適です。書類をバインダー内に収納することで、簡単に管理でき、紛失のリスクを減らすことができます。

また、ペン挿しもついており、数本のペンを収納できるので、作業中に必要な筆記用具をすぐに取り出せます。これにより、外出先や現場で必要なペンを忘れる心配もなく、作業効率が大幅に向上します。さらに、四隅にはヒモ通し穴もあり、持ち運びや収納方法に工夫を加えることも可能です。


5. まとめ:コクヨヨハ-WR50Dで作業がもっと効率的に!

コクヨのヨハ-WR50Dは、A3とA4を簡単に使い分けられる2WAYタイプのバインダーで、現場作業や外出先での書類作業に最適です。折りたたみ可能でコンパクトに収納でき、ゴムバンドや収納ポケットも搭載しているため、外出時や屋外作業でも使い勝手が抜群です。軽量で耐久性もあり、持ち運びもストレスフリー。筆記面が広く、作業効率も大幅にアップします。これ一つで書類の整理から持ち運び、作業まで、すべてがスムーズに進むこと間違いなしです。現場や外出先で書類作業が多い方にとって、非常に便利なアイテムであることは間違いありません

コメント